創業61年目の組織づくり|土屋鞄製造所の採用担当者に聞いた6つの質問

創業61年目の組織づくり|土屋鞄製造所の採用担当者に聞いた6つの質問

【どうすれば土屋鞄製造所の魅力を、もっと学生に伝えていけるのか】

学生時代、就活のあり方にそんな疑問を抱いていた入社4年目の安重は、土屋鞄製造所の採用担当。

「就活生だったかつての自分があったらいいなと思う、どこまでも等身大の就活体験の形をつくりたい」

就活生に近い入社4年目の彼女だからこそできることがある。

土屋社長がよく言う「自分たちが誇れる会社でなければ、良いものづくりは生まれない」という言葉を胸に、土屋鞄製造所の未来を共につくる仲間を探し続ける安重の1日に密着しました。

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