理系なのに販売?工学部の私が惚れ込んだ、土屋鞄のものづくりと人

理系なのに販売?工学部の私が惚れ込んだ、土屋鞄のものづくりと人

土屋鞄製造所の西新井本店に勤務している今枝。「工学部で化学を専攻していました」と自己紹介をすると、多くの方から「どうして理系から販売の仕事に?」と驚かれるといいます。

高校時代は化学が好きで、化粧品の開発職を漠然と考えていた今枝。しかし、大学で研究や課外活動に取り組む中で、その関心は次第に「人」へと向かっていきました。

今回は、理系出身の今枝が、なぜ土屋鞄のミッションに惹かれ、現在は店舗でお客さまと向き合う仕事を選んだのか、入社1年目のリアルを取材しました。

続きをみる