売って終わりじゃないお店へ|アパレル17年の私が土屋鞄に転職した理由

売って終わりじゃないお店へ|アパレル17年の私が土屋鞄に転職した理由

日本を代表するデザイナーズブランドで17年。最先端のファッション業界でキャリアを積んできた彼女が、次に挑戦する場に選んだのは土屋鞄製造所でした。

TSUCHIYA KABAN 京都店の店長・比良山は、なぜモードの最前線から土屋鞄へとキャリアチェンジしたのか。

前職での経験、転職の決め手、そして京都店で目指すチームの姿まで、じっくり聞きました。比良山の言葉から見えてきたのは、アパレルで磨いた接客力と経験を、長く愛されるものづくりの現場で活かす、販売職のキャリアの形でした。

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