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10年前に書いた夢は「ランドセル屋さん」。母と同じ制服を着て、私が店頭に立つ理由

2026年3月12日 │ ハリズリー公式note

当時、小学3年生だった鈴木莉琉さんの夢。今、彼女は土屋鞄のお店で、母と同じ店頭に立っています。親子であり先輩後輩でもある二人は、なぜ働く場所に「土屋鞄」を選んだのか? 世代を超えて感じる土屋鞄で働く魅力とは。

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BIZOUX ビズー 山内マリコ
ジュエリーが背中を押してくれる。山内マリコさんとBIZOUXが生み出した、色鮮やかな物語
|ハリズリー公式note
小説家の山内マリコさんが、カラーストーンジュエリー「BIZOUX」の特別企画で、短編小説を発表。トークショーで、現代を生きる女性たちにエールを送りました。 ▶︎View More
ガラス作家と話せるガラス専門店。つかい手との対話が次の作品を生む
ガラス作家と話せるガラス専門店。つかい手との対話が次の作品を生む
|ハリズリー公式note
60人を超える作家によって支えられているガラス専門店「TSUCHI-YA」。浅草合羽橋本店と銀座店では、ガラス作家が店頭に立つ日もあります。つくり手との距離が近いからこそ生まれる唯一無二の製品とは。 ▶︎View More
“つながりをつくる”という、ものづくり。土屋鞄の社内報が4年連続受賞
“つながりをつくる”という、ものづくり。土屋鞄の社内報が4年連続受賞
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国内最大級の社内報コンクール「社内報アワード2025」(※)で、土屋鞄製造所の社内報「革ノオト」が4年連続で受賞しました。2025年の表彰イベントでは、「革ノオト編集部」がトークセッションに登壇。集まった各企業のインターナルコミュニケーションの担当者ら約500人に、"共創する社内報”の取り組みを紹介しました。 ▶︎View More
老舗企業のリユース事業、高い専門性がつくる新たな価値 【池部楽器店×土屋鞄製造所】
老舗企業のリユース事業、高い専門性がつくる新たな価値 【池部楽器店×土屋鞄製造所】
|ハリズリー公式note
役目を終えたものを手直しして、次の愛用者に届ける「リユース」。 土屋鞄製造所と老舗楽器専門店「池部楽器店」の担当者が、リユース事業にかける想いを語り合いました。 ▶︎View More
「愛用品、磨かせてください!」革を愛する“つたえ手”が見つけた接客の原点
「愛用品、磨かせてください!」革を愛する“つたえ手”が見つけた接客の原点
|ハリズリー公式note
“ぜひ、磨かせてください!” お客さまの愛用品を前に、思わずこぼれた言葉。 製品を売るのではなく、一緒に選び、使い続ける時間を支える──。 土屋鞄製造所 入社3年目のスタッフが語る「革を伝える」仕事の哲学とは。 ▶︎View More
小学3年生の五感を刺激する。異色の経歴を持つランドセル職人が案内する工房見学
小学3年生の五感を刺激する。異色の経歴を持つランドセル職人が案内する工房見学
|ハリズリー公式note
土屋鞄では、ものづくりの最前線を見てもらおうと20年以上にわたり、地域の小学校を対象に社会科見学を実施しています。「つくる責任、つかう責任」を五感で感じてもらうために。“ものづくりの現場”をnoteで特別公開します。 ▶︎View More
「本当に取れるのかな?」職人も店長も同じ不安から始まった育休のリアル
「本当に取れるのかな?」職人も店長も同じ不安から始まった育休のリアル
|ハリズリー公式note
ハリズリーグループは、育休の取得を推奨しています。「産後パパ育休制度」を利用する社員も。制度が整備されていても、いざ取得を考えるときによぎるのは不安。育休を取得した2人に「パパ育休のリアル」を聞きます。 ▶︎View More
つくり出すものへの愛情から、当たり前のようにやってきた「日本の丁寧なSDGs」
つくり出すものへの愛情から、当たり前のようにやってきた「日本の丁寧なSDGs」
|ハリズリー公式 note
国連が掲げるSDGsの「つくる責任 つかう責任」は、土屋鞄製造所が長年、当たり前におこなってきた修理やケアサポートに重なるものです。「時を超えて愛される価値をつくる」ためのグループブランドの取り組みの一部を紹介します。 ▶︎View More
使い終わっても、想いはつながる|土屋鞄のリユースが描く「長く使えるものづくり」
使い終わっても、想いはつながる|土屋鞄のリユースが描く「長く使えるものづくり」
|ハリズリー公式note
土屋鞄は創業以来、「長く使えるものづくり」を大切にしてきました。ランドセルや革鞄は、 使う人の毎日と時間を刻む「相棒」であり、人生の節目に寄り添う存在です。その哲学は「リユース」という形でも広がろうとしています。  ▶︎View More
新卒で土屋鞄を経て、切子の世界へ。グループを横断しガラス職人の卵になった私の現在地
新卒で土屋鞄を経て、切子の世界へ。グループを横断しガラス職人の卵になった私の現在地
|ハリズリー公式note
ガラス専門店「TSUCHI-YA」浅草合羽橋本店スタッフの川原満雄は、新卒5年目にして、ガラス専門の教育機関に通う1年生。平日は学校に通い、週末は店頭に立っています。 販売スタッフと職人の両方の顔を持つ彼の原動力とは。 ▶︎View More
店舗こそ戦略立案の宝庫。現場でしか得られない視点をブランドの強みに
店舗こそ戦略立案の宝庫。現場でしか得られない視点をブランドの強みに
|ハリズリー公式note
店舗から始まったキャリアが、"ブランドをつくる側"へ。新卒で店舗に立ち、お客さまの声に耳を澄ませた日々。「どうすればもっと良くなるか」を考え続けた現場での気づきが、いまの企画職に深くつながっています。 ▶︎View More
「眠っていたランドセルに、もう一度、命を」新卒2年目が倉庫で見つけた“その先”の責任
「眠っていたランドセルに、もう一度、命を」新卒2年目が倉庫で見つけた“その先”の責任
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土屋鞄製造所では「STOCK LUCK」というランドセルのシリーズを展開しています。「自分たちのつくった製品に最後まで責任を持ち、自分たちの手でお客さまに届けたい」。発起人の若手社員2人の挑戦を追いました。 ▶︎View More